震度とマグニチュードの違い

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地震の大きさを表す「マグニチュード」と「震度」
震源地における地震のエネルギーの大きさ、地震の規模をしるすのが「マグニチュード」最大12段階まで設定されていて、数字が1つ増えるたびに約32倍のエネルギーが強くなり、数字が2つ増えると約1000倍に。
マグニチュード10以上の地震は地球では起きないといわれています。
一方場所ごとの地震の影響を与えるのが震度です。


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